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  • 2009.01.02 Friday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


終了アニメとか亀井さんとか

気が付いたらもう4月…

★というわけで、もう新しいアニメも始まってますが、その前に終了アニメとかについて。

★『キミキス』〜えー結局まお姉ちゃんですか…別にいいんですけどね。。
で、くりゅうさんはツンデレと;;

★『マギカ』〜はまあ絵もきれいだったし良く出来てたと思うんですが、だからといってコレというほど面白かったわけでもなく…やっぱり話がベタすぎなのかな。。

★『バンブレ』〜こちらも流し見程度で。珠ちゃんは主人公だけど物語の核ではないのね。まあそれはそれでアリなんですけど、(某)は嵌らなかったな。

★『アリア』〜先にコミックで完結読んでしまったんで、コミック通りというか…(苦笑)。
その後の灯里、アニメの方は普通(?)でしたが、コミックの方は、なんというか“ギャル”っぽい色気になってたような印象が…(汗)

★『遊戯王GX』〜実はコチラも終わってたのでした(笑)。意外にも、この『GX』編、結構好きだったんですよね。主人公のキャラが“ヒーロー”らしくて。
最後は初代遊戯とバトル!なかなか乙ではないですかw

★『狼と香辛料』〜まあホロが人気なのは判る気もしますが(笑)、個人的にはどうも、“なぜこういう物語を書きたかったんだろう?”というのが素朴な疑問で良く判らない。。趣味といえばそれまでなんでしょうが;;

★『ガンダム00』〜あれ?終わってた?(汗)。
うーん、色々あちこちでダメ出しはされてるんですけど、(某)としては結局、物語の中で主人公たちが何を目指してどう志して行こうとするのか、そのへんが主軸となるべきなのになってないので、見ていても“何がなんだか”的な感想にしかならないような気がする。
前の『ガン種』は、それがベタすぎてダメでしたけど、『00』は逆の意味でダメ、というか。
5人いて似ている設定の『W』なんかは、そこら辺構成も各キャラの動かし方も、とても良くできていたと比較してみたり。まあ世界設定は違うので単純比較はできませんが、それにしても、“キャラを動かすための算段”がシナリオの段階で全く出来てないと見えるのはどういう事だろう?黒田さんともあろう方が。

★『絶望先生』〜だんだん、(某)の世代でもついていけないネタが出てきましたが(笑)。。
とりあえず『絶望放送』はまだ続くので楽しみです;;

★『True tears』〜地元でも反響を起こすだけのレベル、クオリティというのは判ります。『らきすた』みたいな作品だったら、たぶん県議会で取り上げたりしないでしょうし。
元々、西村監督といえば、既に『うる★やつら』の中でも、“こういう作品”を作りたい、っていう意欲が見る側にも伝わっていて、それをこの作品で、思う存分やれた、ってカンジでしょうか?

ただ、(某)個人的には、もう共感する歳でもないので(苦笑)、ていうか、元々こういう主人公には共感しないか;;今ひとつ、いやふたつみっつくらい、ピンと来ませんでした。

あと、ヒロミみたいなヒロインは、これまた個人的にいけ好かないので(笑)、どうして坊ちゃんが最後ヒロミにいっちゃうのか理解できん(苦笑)。まあいいんですけど別にw

★『シゴフミ』〜主人公のエピソードに物語をシフトしてしまって、最初の寓話的な各話構成パターンが消えてしまったのが勿体無いような…まあ良いんですが。

★『BUS GAMER』〜3話であっというまに終わってしまいました…つーか、終わってないじゃん(笑)。
まあ、単発のOVAってカンジでしたね。。

★『アヤカシ』〜後半、割と話の続きが気になって見てましたけど。。特に残るものはないなぁ。

★『みなみけ』〜最終回で、前作のOP使ってましたが、、ちょっと反則?(笑)

★『獣神演武』〜カンフー映画へのオマージュ、ってカンジでしたが、結局、物語世界にもストーリー自体にも目新しいものがなく…というカンジでしたね;;


…終わってみれば、『ARIA』と『シゴフミ』(途中まで)くらいですかね。。終わってないので『ペルソナ』もありますが。。
意外に収穫少ないな。。



★終わりといえば、『おとボク』ラジオも…最終回が船上クルーズって、どうにも微妙な…(それも食事ばっか 笑)

もう『DC』ラジオと『絶望放送』しかない…と思ってたら、こんなのが始まりますよ!!

http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_131.html
メイドガイラジオ! 小山力也が!このキャラで!!(笑)

…ちょっと楽しみ…w


★購入コミック。
『陽だまりのピニュ』3巻。発売日、1冊しか入ってこなかったので、ようやく;;

『指先から伝わる』
http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=164635

古田アキラっていったい…と思ったら、亀井さんじゃありませんか(苦笑)。

実は、ウチの店に1冊しか残ってなかったので、女性コミックの担当さんに『残り1冊ですけど、コレ買いますんで…』と言ったら、『ああ、実は県内の作家さんなんです』と言われ、(某)も『さすが担当さん、よくご存知で(笑)』と返してみたり;;

ただ、今回、“原作”は別の作家さんで、亀井さんは“画”の方なわけですが、正直、亀井さんオリジナルの作品と比べてしまうと、どうだろう。。
まあBL自体、そんなに読んでいるわけではないので(苦笑)、原作の作家さんも全く知らないのですが、原作の物語がイマイチ、、ていうか、亀井さんのオリジナル次回作に期待したい(苦笑)。
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★夢日記。
★冬目さんの漫画を、お客に『朗読してくれ』と頼まれる。読み出すと、漫画ではなく国語の教科書のような小説。漢文のような文体で難しい。『…この年に水溢れ、村の生き物が全滅…』みたいな話。

★外国人たちと一緒に、自主映画を作ることに。集まったロビーでTVアニメを見ながら話をしている。
(某)が監督するパートと、彼らが作るパートがそれぞれ独立したオムニバスの企画らしく、『さて、(某)も撮影に取りかかろうか』と動き出すと、ふと『ところで、制作費は?』との声が。そういえば、ある金額支給されてるハズだけど、どうなってたっけ…?と思いつつ、会計ノートを手にした外国人スタッフに『ここまでの使った金額のトータルは?』と訊くと、支給分を遥かに超えてるらしい…;;
ちょうど目の前を、彼ら<外国チーム>が撮影の為か、大きな土管とショベルカーを乗り回している。。『いったい、どんな映画撮ってるんだ…』と、これじゃ金が飛ぶのも当たり前だな、、と納得;;

★夜中。店の前に猫が1匹。中の方を見てじっとしている。その猫を横目に店の脇を廻ろうとして、何かにぶつかったと思ったら、、子猫たちが組体操のように段々になって壁を作っていて、それにぶつかって壁を倒してしまった模様;;『いったい、何匹いるんだ。。』と思って進むと、店の壁際に3つ、4つと、三角形に固まった猫の小隊列が;;
『分隊がたくさん…これは、猫の1個大隊か…?』

★学校の教室。午後からの授業で、恐いカンジの女性眼鏡教師が、『ひとりずつ、“発表”してもらいます』と言う。皆それぞれ、特技とか芸らしきものを各自の席上で披露していくのだが、(某)は『何かまともな“芸”などあったか?』と悩み。ふと、目の前の鏡(?)に、自分の顔が映ってるのを見ると、ふと首を振るたびに、髪の毛がヘリコプターのようにギュルギュル回転しているのを発見。『これはいける!』と思ったが、でもこんなのお笑い芸じゃん、やっぱり、“即興詩”とか出来んかな、とか考えているうちにチャイムが。『次回までに練っておこう』とか考える。

★幕府の将軍様の奥方様のご葬儀だとかで、将軍様を車でお送りしている模様。横に乗っている(某)は、車がジャリ道を飛ばして窪みを通るたびに体が浮く。
どうやら、将軍様をお送りしていたのは、ルパン三世だったらしいのだが、お屋敷について将軍様が、ルパン3世とゴルゴ13ともう1人の名を挙げて、なぜか悪態をついている。


最近のアニメとか

予約時間間違えて、絶望先生とTrueTeas撮れてませんでした;;

ずっと「おとボクらじお」聴いてるんで、松木さんの名前も覚えてしまったんですが、藤吉晴美の声だそうで。。イメージ違うなぁ?

「シゴフミ」前にチラっと出て「もしや?」と思ったら、やっぱり小山力也だったよ、変態小説家!!(笑) スゲー、スゲーよ力也さん、こんな変態役まで出来るなんて!!(ヲィ;;)

んで、こちらでも今週放送の「ペルソナ」。あはは、これは凄いわ;;爆笑


★ジャンプで、デスノートの読みきりが出てましたね。
映画公開に合わせた掲載なのかもしれませんが、こういう話を持ってきた作者の意図を推してみると、なかなかどうして、「描くべくして描いた」という印象を受けたのですが、果たしてどうでしょうか?
今の世相に対する、そして「デスノ」を支持するファンを、さらに突き放す、作者の痛烈な批評、とも読み取れる。。いえ、そう読むべきなのかと。

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★夢日記。
☆コンサート会場・小ホール。SMAPが出演中止というので、一緒に出演するらしい演歌歌手や力士が、なにやら話をしている。
廊下で、SMAPのメンバーが。草ナギ君が「つまんない」と訴えているが、メンバーにスルーされている;;

☆学校の中に職場の店があり、さらにその中に、(某)の部屋がある。部屋の窓から、エメラルド・グリーンの海が見える。

☆病院。新米の看護婦(♀)になっている(某);; ある患者が、目の手術をするので、その準備に、なぜか「もやし」を、大根下ろしのようにすり下ろす。が、手術は中止に。

☆どこかの小料理屋のような所で、外国の役員団体を交える中、「海外で納豆を輸出・販売するのは良くない」とかいう話に。

新アニメとか。

そろそろ、新アニメが出揃ったようですね。

★「ヤッタ−マン」〜あれ?EDが違う…(笑)
まあ、今の子供が見て面白ければ良いんじゃないでしょうか。ってなくらいで、(某)が見ても、正直なところ、「サザエさんみたいに、まだ続いてたの?」という錯覚を抱けるほどには、良く頑張って作ってるとは思います。思いますけど、(某)が見て楽しむ程には、年を取りすぎてしまったかと。。(ていうか、シリーズ終了と共に卒業しました;;)

だいたい、タイムボカンシリーズは、他にもあるじゃないか…と思う(某)は、たまに「タイムボカン」と「ヤッタ−マン」のEDがごっちゃになったりして…(汗)

★「ARIA」〜またオリジナルですか?まあ、アニメはアニメで良いんですけどね;;

★「ロザリオとバンパイア」〜「つくね」「モカさん」…って、もしかして「キックオフ」ごっこ?(「キックオフ」って、、わかる人はもう若くない 苦笑)
「いちご100%」的な路線なんでしょうが、「とらぶる」アニメ化といい、こういう作品は後を絶ちませんなあ(笑)。

★「RH+」〜アニメじゃありませんが、漫画原作。同じ時間枠で前の「風魔の小次郎」に比べれば、まだマシなカンジですが、、この手のドラマは、どうにもチープな感じが。。

★「狼と香辛料」〜なんとなく、ちょっと古めかしい題材な物語な気がしますが、原作はそこそこ売れているんだろうか?

★「墓場鬼太郎」〜何気に「鬼太郎ブーム」ですか!?
目玉オヤジの誕生、はじめて知りましたw

★「フルメタルパニック」〜って、新しくないし(苦笑)。途中まで、レンタルで見てた気もするが、、

★「俗 絶望先生」〜特に新しくはない…;;

★「True Tears」〜どうも原作とは違うらしいですな。
いわゆるギャルゲー原作ですが、ギャルゲーと思わせない作り(というか、原作情報がなければ判らない?)なので、普通に見れるかもしれません。キャラ設定とかは結構ギャルゲっぽいですが;;
ていうか、作画や展開が渋すぎるので、どういう話になるのか逆に気になるかも…;;

★「破天荒遊戯」〜どうも同じ漫画家さんの「まりあほりっく」も気になるのですが(苦笑)、それは置いといて;;
予定話数が少ないせいか、1話目の無理やりなイントロダクションには半ば呆れましたが(苦笑)、割りと“ノリ”を楽しむみたいな展開ですね。あんまし、お話はツッこまないでください、みたいな?
なので、敢えてツッこまない事にしておきましょう(苦笑)。

★「君が主で執事が俺で」〜去年あたりから人気は来ていたギャルゲーものですが、、某「ハヤテ」とか色々パクったアニメ?とでも言うのか。。
まあ、お馬鹿アニメなので、スルーw

★「シゴフミ」〜設定からして、「死神のバラッド」みたいなカンジかと思いましたが、あっちが淡々と(望月監督らしい?)していたのに対して、こちらはかなり感情を叩きつけるような話で意外に良かったりして(苦笑)。
個人的な趣味でいえば、ラノベ的ファンタジーなキャラを排した方が、もっとエグくて良いかな〜、とか思うのですが(汗)、まあそこは原作だから仕方ない?

★「H2O」〜これもギャルゲーものですが、いきなり目の見えなかった主人公の目が見えるようになって、「目が見えない」という設定は一体なんだったのか…?とかいう疑問が;;

★「ペルソナ」〜ゲーム好きな方で知らない方はいないのでしょうが、(某)はゲームしてないので。。
まあ、普通に見ましたが、これはなかなかレベル高いかも?と期待させてくれます。
三男が元・双子で、普通は男の子ですが、なぜか時折…という描写が。。
「にいさま」「ねえさま」入れ替わり…って、ブラックラグーンですか(違;)

★「AYAKASHI」〜これもギャルゲー原作なんですが、なんとなく「IZUMO」のアニメを思わせるような…(微妙;;)

ところで、「IZUMO」でWiki検索してみたら、
http://ja.wikipedia.org/wiki/山本和枝

男性向け・女性向け・両方ともこなす原画デザイナーって、なかなか珍しいと思ったり;;

★「みなみけ おかわり」〜元々、別会社で競作?なわけですが、声が同じせいか、思ったほど違和感ないですね。

しかし問題なのは、日曜↑2つが被ってるわけで。。「AYAKASHI」が微妙なので、「みなみけ」かな。。

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★“ノベルは読む気がしない”と言いつつ、やっぱりちょっと気になって買ってしまった「皇国の守護者」とりあえず5、6巻(死;;)。

なんというか、ノベルのセリフを読むと、どうも漫画版の“どんぐりまなこ”な新城とはイメージが違いますね。カバーイラストの顔に近い、というか。
とりあえず、新城の指揮振りをツマミ食い的に読んでみましたが(全部読む気はしない;;)、まあ確かに割りと面白いっちゃあ面白い(想定の範囲内で)んですが、読後感はイマイチ良くないんですね。ユーリアの描写のせいもあるかもですが、どうも三文小説を読んでるような俗っぽさが目についてしまうというか。。

まったくジャンルは違いますが、先日の「おとボク」文庫版の方が、むしろ清々しいカンジがしてしまいます(苦笑)。


新アニメと、見れないアニメ

新アニメ残り。

★『風の聖痕(スティグマ)』〜ラノベ原作。炎の剣を操る女子高生と、風を操る、宗家から勘当された少年(?)が仲良くケンカするアクション、らしい。。
思わず女子高生が“炎髪”で“剣”なんで『シャナ』かと…(笑) でも、充分“ツンデレ”っぽいですw

とりあえず、毎回、この女子高生が“雄叫び”を上げて終わる約束らしい…?

★『エマ』第2幕〜まあ、1シリーズ目と、そんなに変わらないでしょう。原作も最後まで読んじゃったし;;
1回目は総集編だったので、飛ばしてしまい。。

★『爆丸バトルブローラーズ 』〜よくあるコロコロ系の子供向けカードバトルっぽいですが、意外に楽しかったりしてw 

小学生向けアニメで、人気声優をネタにする子供もいないだろうけど。。

それにしても、最近の子供アニメ界(コロコロ系)では、“日本語の下手な帰国子女”ってのはお約束なんですかね。。(アナ・コッポラ…は違うか;;)
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★こちらでは見れないアニメ。

★『桃華月憚』〜BS朝日なので見れない。元はエロゲーアニメなのだが、エイベックスはこういうの多いよな;;

★『クレイモア』〜日テレ深夜なので見れない。原作の名前を聞くと、どうしても『エンジェル伝説』を思い出してしまうのだが;;

★『大江戸ロケット』〜なんか、パチスロみたいな絵柄ですけど…;;

★『セイントビースト』〜最初のも見たことない。。

★『ウエルベールの物語』〜IG製作、てのですが、IGも同時に色々手掛けるようになったのね。。

★『神曲奏界ポリフォニカ 』〜ラノベ系で話題は大きいみたいですが。。

★『ロミオ×ジュリエット 』〜いまさら『ロミジュリ』をアニメに、って意図が判らん。

★『鋼鉄神ジーグ』〜見たいような見たくないような。。なかなかキャラデザは永井豪っぽいのですが。。
昔、ジーグの超合金(?)で遊んでましたから;;

OP、昔の歌詞がいいなぁ。。『〜全滅だぁっ!!』…て、昔、『コサキン』のラジオで良くネタにされてたような(笑)。

…あれ?今度の主人公は、バイクが変形して頭に…? 昔はたしか、主人公の体が変形してたと思うのだが…

★『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』〜よさげなタイトルですが。。ボンズで岡村さん、ていうのもアレですが、サイト覗いたカンジでは、ちょっとバランスが取りづらそうな各種設定ですね。。

★『ラブ★コン』〜土6の直前ですが、こっちでは放送しないのね。。

★『怪物王女』〜怪物くん、みたいな…?ちょいと面白そうですがね;;

★『おお振り』〜って書くと、へたくそなバッターみたいですが(苦笑)。
原作、人気があるのは知ってますが、それでもまだまだ、実際の野球少年向けではないなぁ、ってカンジもするのだけど、どうだろう?
なにしろ、原作の絵というか線がダメで、読めないんですよね^^;)。

“気の弱そうなピッチャー”てのはどうだろう? そもそも体育会系で、“気弱”や“内気”は生き残れないように思うのだが。。この野球部の設定が特殊なのか?

あと、あの年頃の男のコは、監督が巨乳だと、試合に集中できないかも。。(下世話でスマン;;)

それにしても、(某)は野球漫画だと、やっぱり『巨人の☆』とか、最近では『メジャー』とかが好きだったりするわけですが、考えてみるとなんだろう、、『逆境を乗り越える根性』とか、それにまつわる人間ドラマ、みたいなのを読みたいのかもしれません。
自分が子供の頃、密やかに“野球選手”に憧れていたのも、“自分自身の実力”でのし上がったり花咲かせたり、っていう思いがあったからなんだな。だから、そういう、“メラメラと燃え上がる”闘志、みたいなのが感情移入しやすい。いわゆる『スポ根』ですけど、その“根性”の理由がちゃんとある、というか。




新アニメ色々。

昨日もまた、休日ですが夜から出勤。とりあえず、レジ引越し後の後片付けが一段落、っていうか。

…そんな中、また困った話が。

今月で、(某)以外の社員が全員辞めるそうです。。(死;)

…といっても、全員で3人、うち2人は既に聞いてたしね(苦笑)。。

(某)もボチボチ、書店員のマネゴトを始めたばかりなのだが。。いきなり色々引き継ぐ事に;;やれやれ。

まあ、沈みかけた船からとっとと脱出、ってトコかも(笑)。ていうか、そもそも“来月もたないかもしれん”という話、結局どうなったんだか?まあそん時はそん時なのだが。

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★会誌届いてました。今回、自分の原稿はアンケートだけだったんだが、『いちばん時間をかける』という質問に『髪の毛』と妙な回答は(某)だけ?(笑)
最近は、トーン殆ど(メンドウなので;)使わないけど、昔は某新聞の投稿に夏休み費やした事もありましたっけ。。ペン→トーン→ホワイトを3回くらい重ねたり。。新聞の印刷ではかすれてしまってガックリでしたが;;

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★さて、新アニメも一通り(?)。

★(日)『グレンガラン』〜2話目途中からようやく見ましたが、ロボットのヘンテコな見かけとは別に、予想外に(?)面白いかもですね。久々に、『ナディア』的なガイナックスの“ノリの良さ”を見たカンジ。
サイトを覗いて、チビッコが主人公?という不安も、実はアニキが熱い主人公で、盛り上げてくれてるし。わけのわからないネーミングのパンチやキックも◎だ(笑)。声が小西さん、というので、『魔法戦士リウイ』あたりを彷彿とさせますが。

★『ハヤテのごとく』〜2話目から。なんか“妙なアニメ”という噂を聞いてましたが。。な、なんじゃこりゃぁ。。?
うーん、若本“天の声”を聞くアニメなのか、釘宮“ツンデレ”を聞くアニメなのか(笑)。
サンデーではまったくすっ飛ばして読んでないけど、話自体はどうという事のないラブコメ・ギャグというか。まあキャラ絵がアレなんで、読む気はしないんですがね;;

★『ヒロイックエイジ』〜スタッフがもろ『ファフナー』なんで、まあどんな話の展開か、そのヘンを期待ですが(平井キャラは、相変わらず苦手…苦笑)。
『ファフナー』が“次から次へと死ぬ”悲壮な話だったので、今回は落ちついて見れそう…?

★『一騎当千』〜は2作目だし、『ヒロイック〜』のウラなんで、時間がズレない限り見ないと思いますが。。とりあえず、『三国志』好きの(某)としては、

“『三国志』なめんな”

…っていうか(笑)。

★『瀬戸の花嫁』〜“『任侠』と書いて『人魚』と読むきに”

…読まねぇよ!!(爆;)

EDが、マサさんUP、つーのはどういう(笑)。

★あ、『鬼太郎』新アニメらしいですが、実は子供の頃から、あんまし見てなかったんですよね鬼太郎。。

★(月)『sola』〜ギャルゲ的な話に、サスペンスくっつけとけ、ってカンジでしょうか!?(汗)

★『らき☆すた』〜今や飛ぶ鳥を落とす勢い(?)の京アニですが、OPは、『ハルヒ』ED的なダンス…当分は、これが“売り”になるんでしょうかね。。

で、本編ですが、、正直、あまりのダラダラっぷりに、苛々して殺意を覚えるくらいでしたよ。。(笑)
これで30分、毎週続くのはキビシイだろ。。まあ作画とか『神』と呼ばれてるらしい京アニですが、良くも悪くも“マニア”スタッフ集団、ってトコだろうなぁ。

★『エル・カザド』〜『ノワール』『マドラックス』に続く、真下×黒田さん(×カジウラさん)『三部作』だそうですが、、正直、2話目あたりで、脚本がヨレてきてますね。。どうも黒田さんは、ロードムービー的な緊迫感の低いお話は苦手なんじゃないかと;;(『トライガン』や『ガングレイブ』あたりは上手くたたみ込めるのに)

★(火)『ぼくらの』〜『15少年〜』みたいな話は、個人的に辟易してしまうのですが;;これはまだ1話目では何とも。キャラ的には、どのキャラにも特に印象もないので、今後の展開が面白いのかどうか。

『キスダム』〜前置きに2話も使って、“長すぎだろ”とか思いましたが(苦笑)、色々詰め込んで欲張りすぎな感じも。
しかし、『ヒロイックエイジ』といい、『キスダム』といい、“虫”や“未知の生物”と戦う、てのがどうも。。

★『オーバードライブ』〜“イジメられっ子が、一念発起”という、良くも悪くも『マガジン』漫画、っていうお約束ですね(笑)。
まあ自転車は、(某)もデビュー遅かったので(小4くらい?)、最初の練習光景には親近感もなくはないのですが(苦笑)。

★『この青空に約束を』〜ま、ギャルゲ的なベタ話、ってことで;;

★(水)『ひとひら』〜麦チョコの妄想が、毎週入ると面白いかも(笑)。
部長どうしの“秘密”は、なんとなく先が見えそうですが。。?

★『ながされてアイランド』〜特に感想は何も(苦笑)。

★『ギガンテック・フォーミュラ』〜キャラデザも気に入らないタイプですが;;話の方もねぇ。。『エヴァ』とか『ガンダム』とか、色々くっつけたような…?

★(木)『鋼鉄三国志』〜また『三国志』かよ!?みたいな;;『一騎当千』と並べて見たら何がなんだか(笑)。

★(金)『かみちゃまかりん』〜コゲどんぼさんの少女漫画、って事らしいですが、、そのうち『〜にょー』とか言い出しそうな…てワケないか;;

某マイミクさんも書いてましたが、OP後、いきなり話が始まってて『?』と思い、その後も、構成めちゃくちゃな脚本で、おそらく視聴対象の幼児・女の子はついて行けずに見るのやめてしまうんではなかろうか?
〜っていうくらい、酷かったんですがね。。素人というか、『お話を書いたことがない』小学生に書かせた脚本、て思うくらい。しかし、監督さんはこれまで実績のあるベテランなのだが(安濃さん)。。

いや、どっちにしろ、(某)が見るアニメではないのだが(汗)。

★『リリカルなのは StrikerS』〜いやー、今期いちばん楽しみにしてるアニメだったりして(^^;)。
“魔法少女”と言いますが、今度の設定は19歳…もう“少女”じゃないってーの(爆;)。
それはともかく、今回は、なのは達も“指導側”になってしまって、主役は新キャラに移ってるようですね。。実は『なのは』キャラ自体に入れこんでるワケではないので(ヲィ;;)、まあそれは良いのですが、新キャラまでにも『カートリッジ』システムが普及してるのはどうなんでしょう?
しかも、今度は肉体派“打撃系”…既に“魔法少女”の概念が吹っ飛んでますが(笑)。ローラーダッシュにガトリング・パンチ…どこの『ボトムズ』だよっ!?(死;)
しかし、これはこれで楽しみかも…w

★(土)『ブルードラゴン』〜鳥山明、いつのまに新作を…?みたいな;;
まあ好きな方は好きなんでしょうが、、(某)的には『フツー』としか。。(苦笑)
チビッコたちには『デルトラ』よりもずっとウケそうですが。

★『地球へ』〜これ、昔のアニメや原作知らないのよねぇ。。なんで、ある意味“新鮮”というか^^;

どうしても『80年代』的テイストは感じられてしまいますが、とりあえず、お話で惹き込まれているのでOKかと。

★『アイドルマスター ゼノグラシア』〜“アイドル”っていうから、どんなかと思ったら、どことなく『舞−HiME』っぽいですね(笑)。同じスタッフなのか!?

バカにして見てたら(汗)、、主人公は置いておいて、脇キャラが何やらゴソゴソ動き回ってて、意外に面白いかも;;

★『シャイニング・ティアーズ×ウインド』〜うーん、こっち系のゲームって、なかなか親しみがないんですけど。。たぶん、こういう物語の導入ってのが“お約束”なんだろうけどねぇ。。
今後の展開も、果たしてファンタジーRPGの“お約束”なんだろうか。。?

★『精霊の守り人』〜は、1話目、忘れてました。。(汗) 来週から見てみます。。

まだ始まってないアニメもあるので、続きは後ほど。。うむむ。

★アニメじゃないけど、

『美少女戦麗武(セレブ) パンジャ−ヌ』

ってのが。。







…絶句;;

なにが『少女』だ、とかツッコミもありましたが;;あ、あまりにも…

さむい、寒いよ〜〜!!(笑) 良くこんな企画作ったな。。

だいたい、“戦麗武”ってなんだよ。どこのレディースだよ(爆;)

つか、誰が見るんだ、この番組…(笑)。

終了アニメ続き(4)

新アニメの前に、終了アニメ残りを。

★『ネギま』〜最終回は割りと普通に。っていうか、どうせなら、毎回、普通にグダグダやってても良かったかも?妙にストーリー作って盛り上がろうとせずに、“グダグダっぷりを楽しむアニメ”でも良いかと。

★『武装錬金』〜まあ普通にソコソコ楽しめたというか。原作知ってたから今更ではあるけど。

★『地球SOS』〜は、途中からどうでも良くなってしまった。。
なんていうか、それなりに良く作りこんでいても、“古き良きSFワールド”を敢えてやったとしても、そのまま(古臭いまま)では芸が無さすぎというか。。

★『スパロボ大戦』〜こちらは、“古き良きロボットアニメ”を、ガンダムやらマクロスやらのパクリみたいな設定に落としてみたものの、『結局、スパロボって何?』という“胆”が抜けてしまった感じ。元々、昔のロボットは皆“スーパーロボット”だったわけですが、そこには“ロボットそのものをヒーローに見せる”という企画・演出があったわけで。。

★『護くんに女神の祝福を』〜面白そうだったら、早送りを再生に戻してみようかとおもったが、結局、早送りのままだった。。(汗)

★『すももも〜』〜普通に“ドタバタ活劇ラブコメ”(なんてジャンルがあるのか?)として面白くなりそうな要素を抱えていながら、どうにも最後まで“どこで面白くなるのか”判らなかったアニメ。
うーん、色々ネタを出しながら、“なぞってみただけ”というか。。

★『ひまわりっ!!』〜意外に2期目は、割りと面白かったですよ?シリーズ全体のストーリーもありますが、キャラの動かし方が定まった、という点なのかも。

★『少年陰陽師』〜トウダ(漢字知らん;;)が、最後あんな“やられ方”で良いのか!?っていう気もしますが(苦笑)、、
それにしても、最後まで“じい様”大活躍なアニメでしたね(笑)。

★『神様家族』〜は、途中から…というか最初から『恥ずかしくて見ちゃおれん』というか(笑)。

★『妖奇士あやし』〜実を言えば、アトルの気持ちは、判らなくもないので(苦笑)、“ゆきあつ”がどうやって説得するか見物ではあったんですが。。

『お前が必要だ』というのは、正直“反則”ですが(しかも中年だし;;)、効果的ではあります。ありますが、しかしそれが“異界ではなく現世に戻る”為の理由になってない、という疑惑が(一緒に異界にいればいいじゃん、ていう 苦笑)。

まあ、もう少し、“異界”がどんな様子か、見せてもよかったんじゃないかと思いますがね。時間切れか。

それにしても、小笠原の“あやがみ”、よりによってボクシングですか。。江戸元も、わざわざ飛び道具捨てて刀にせんでも;;

終了アニメ続き

★『うたらじ』でも話題の公開イベント、試しに『らじおToHeart2』聴いてみたら、『何やるのかわかんない』『ムリ〜』とか言ってるしw
いくら同じゲーム会社とはいえ、トークが盛り上がるような掛け合わせとは思えないんだが。。

“名ゼリフ投票”、“某アニメの背景にも…”って、『ネギま』ですな。。w

★終了アニメ続き。
『ときめも』〜最初から最後まで、見事に破綻し続けたアニメですな。ドラマらしいドラマを作れなかったシナリオといい、まともに設定できなかったキャラといい。。
“萌えアニメの元祖”と言いながら、“何が萌えなのか”すらスタッフが掴めてなかったのではないか。
それ以前に、シナリオ作りやキャラ作りで、スタッフに常識的センスが無さすぎるような。今期ワーストを争うアニメな気が。

★『ゴーストハント』〜先週の畳み掛けから一転、『!?』とあっけなく決着してしまった気が;;でもまぁ、全体的に面白かったんで○ですね。ナルの最終奥義(?)が、意外に正面攻撃だったのがアレですが;;

しかし、最後、『ボーさんがいて、アヤコがいて…』って、『ビューティフル・ドリーマー』かいっ、と思ったり;;

★『ヤマトナデシコ』〜うーん、ちょっと2クールは長すぎたかも?後半、ちょっとモタレ気味というか、意外な演出にも慣れてしまったかもですが。

今期アニメ続き。



桜が咲き始めてますね。

(某)が北海道を出て内地の桜を初めて見たのが、ちょうど大学入学で、大学の通りに咲いている桜だったのですが、そもそも、この大学入学の時点で既に挫折していた(苦笑)為、満開の桜がやけに恨めしかったです。。桜に罪はございませんが;;

★アニメ、ぞろぞろと終わりを迎えていますが。

『コルダ』〜、まあハーレム的な最終回というか(笑)。
なんとか魔法なしでもマシな演奏にはなりましたが、正直、音楽科の代表と競い合うレベルかどうかは微妙ですね。まあ、そこはツッこんではいけないお約束なんでしょうけど;;

しかし、すごいのは土浦のピアノかも。今までサッカーに打ちこんでた普通科のくせに、リストとか弾きこなしてますよ?あり得ない〜(笑) や、元々上手かったんだけど。。

それにしても、演奏中の手の動きとか、よく頑張ってましたねアニメスタッフ。このあたり、もう少し『のだめ』アニメも負けずに頑張って欲しいところ。まあ『のだめ』はオケだから人数も半端じゃないですが;;それにしたって止め絵やイメージイラストは×だろ〜。

今期は『音楽モノ』が目立ったですが、音楽は大好きな科目でした(笑)。とくに、小学校の音楽では、色んな楽器を弾かせて貰えて楽しかった。最初はクラス全員と同じ、ハーモニカにリコーダーに、オルガンに鍵盤ハーモニカでしたが、その後演奏曲ごとに、木琴、鉄琴(グロッケン)、アコーデイオン、ティンパ二(真澄ちゃん;;)、最後はピアノと、音楽室にあった楽器を殆ど制覇したカンジ;;

とくに、アコーディオンは、学芸会や市内パレードでも参加する『鼓笛隊』でのパートだったので、長い間弾いてた。担当のソプラノアコーディオン、男女1人ずつの構成で、相方の女子が、当時密かに好きだった子、ていうのが懐かしい思い出というか(爆;)。

↑のイラストは、当時の鼓笛隊の服装ね。別に(某)の子供の頃の似顔絵ではありませんが(苦笑)。

↑もう一つイラスト、実家のピアノのあった部屋。四畳半にピアノ、ってのが何とも不釣合いですが;;
2年から5年まで、ピアノを習ってましたが、だいたい毎日、夕方6時〜7時までが、ピアノの練習の時間でした。先生宅のレッスンは、毎週日曜の午前。
発表会は1度、4年の秋の市民コンクールに出た経験が。本番で、練習以上に上手く弾けて、火原じゃないけど『俺って、こんなに弾けたんだ』みたいに思ったりして(苦笑)。

★『京四郎と永遠の空』〜、まあナンだか良くわからない展開のうちに、なんとなく決着したというか(苦笑)。介錯サンらしいといえばらしいお話かもですが。
メギョンギルド(だったっけ?)さんが、どう聴いてもワルキューレ(緒方さん)っていうか。
ついでに言うと、消える直前の『空』、正直『ウザイ』とか思ったりして…(酷;)。まあ、いいんですけどね。。

★“署名運動”編からガゼン注目だった『まなびストレート』ですが、最終話。
うーん、あれだけメッセージを込めた展開だっただけに、注目の最終回が、どうも腑におちない、というか。や、最終回らしく、良い塩梅に落としてはいますよ。いるんですが、なんていうか、“平凡すぎる”最終回、っていうか。
元々、視座が『みかん』に在ったので、『みかん』最終回、ってのも悪くないんですが。それにしても、まなびの“特異性”が、だんだん薄れていったのがどうにも気に入りません。出来れば、最後まで何か一発、やらかして欲しかった気が。
最後の“OPに戻る”ラクガキ、あれもイマイチ、意図するところが判らない。

まあ、1クールでは、これが限界なのかもしれんが。

しかし、“萌え企画でも、ここまで出来るんだ”という野心は買いたい。あんまり良い例えではないが、ちょうど、TV版『大運動会』で黒田さんの“野心”を発見したのと同じモノを感じる。

★そういえば『赤ずきん』も。特に感想はないのだが(汗)、コナミさんにしては割りとマトモなカンジが。。問題は、チビっ子達が見てたかどうかですが。。

★結局、1話と最終回しか見なかった『ミーナ』。『青の6号』で輝いたGONZOは今いずこ。。

今期アニメもそろそろ。。

“今日は、『うたわれCD第2弾』発売日だ”と楽しみにしてたら、発売延期の情報が…;;

★今日は休日ですが、ちょいとお勤めに出ねば。月曜に、急遽、明日改装工事やるのが決まって;;明日は朝から出勤です。今日のうちにちょいと片付けておかねば。。

まあ、ぶっちゃけレンタルとコミックのレジカウンターくっつけちゃうんですが;;またまた人件費削減以上に売上おちそうな予感が。。なんつーか、レジが離れ小島になってしまうんですが(元々、今の売り場が既に離れ小島だけど)。。やるにしても、もっといい位置もあるのに、却下しやがったからな。。もう知らん;;


★いまさらですが、『新・暗行御史』アニメ版見ました。(ほんとに今更。。)
改めて最初の話を見ると、文秀がセコく見えるよ。。(苦笑)
劇場版なんだけど、原作の話2つくっつけてるのな。。ちと微妙な構成ではあるな。


★TVアニメもそろそろ終わり近いですが、『ゴーストハント』、はじめの頃とは比べ物にならんくらい壮絶なバトルアクションになってますよ!?(笑) “ただの女子高生”と思ってた主人公が、今や、九字切ったり予知夢見まくったりで、どこぞのヒロイックアニメのような覚醒ぶり;;
てか、今週のラストが、かなり壮絶バトルでドキドキものですが;;

★『パンプキン・シザーズ』、ひと足先に終わりましたね。まあ『終わってない』ような終わり方ですが;;
個人的にはいまいち設定とか展開が好みじゃなかったですが、レベル的にはまあまあ、ってトコかな。いや、アニメとしては、かなり高い方なのか?

ネタ的には色々面白いものを引っ張ってきてたので、もう少し整理して突っ込んだらもっと面白くなった気がしないでもないのだが、そうするとラノベの範囲を越えてしまうのかも。。

アニメとか色々。

★職場の社員M君が、先日、アキバで警察にとっ捕まったそうな。。
なんでも、カッターナイフを携帯していたのが見つかり、それで署まで連れてかれたそうなのだが、
『車の中にモデルガンとか積んでたの見つかった?』
『積んでません;;』
『小畑健のマネか(笑)』
『違いますよー。アレは○cm以上のアーミーナイフだけど、僕のは普通のカッターですからね』
…みたいな(苦笑)。
一応、長時間拘束されるのを嫌ってその場は応じて(それでも2時間かかったらしいが)書類送検らしいが、『告訴されたら闘いますよ』と。
彼曰く『正当な理由がある』というのが、“店頭でフィギュア等の中身を見せて貰うのに、myカッターは必要”との事らしいが。。
まあ法学部出身なんで、どこまで頑張るか見物ですが;;

『これでM君も“前科”持ちとは、ハクが付いたねぇ(笑)』『ええ(笑)』


http://www.youtube.com/watch?v=jif2sectgZo&mode=related&search=
↑以前、エイケン内でも人気の高かった、吉村文庫『科学情報 ウドン・スパゲッティ』がyoutubeに;;(某マイミクさんのマイミクさん所で発見)

こういうのもyoutubeで乗っかるようになったんだ。。

以前、『トリビア』見てた時、真っ先に思い浮かんだのがこの『うどん・スパ』でしたけどね;;


http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc&k=2007031800059
「ゆとり教育」見直し、賛成8割=免許更新制導入求める−時事世論調査

mixiでも記事リンク日記がたくさん出てますが、この記事同様、単純に『ゆとり=学力低下=×』『免許更新=○』って意見が多すぎますな。実際、何がどう良かったのかダメだったのかの分析も無しに、『全部ダメ』とか『全部賛成』とかではお話にならないのに、とりあえず『ゆとり教育』の所為にしておけば安心、とでもいうのでしょうか。

で、『ゆとり教育』の代表、みたいに露出されてたのが↓この人だったような気がするのだが、、
http://members.jcom.home.ne.jp/mutumituko/k-top.htm

…なんか、おもいっきり“映画評サイト”だね(苦笑)。。いや実際、映画行政に携わってるんでしょうけど。。


★まだ続いてたのか、の『大魔法峠』。『モモ』と言わせる為に、わざわざ小山マミさん出してたのか…?(苦笑)


★まなびストレート、学園祭の回。
ここまできて“めでたし、めでたし”っていうのも、ちょっと出来すぎな嫌いはありますが(苦笑)。欲を言えば『これで終わりなの?』っていうか;;まあ、あと1話なんで、きれいにまとめなきゃならんのでしょうな。

欲が出てしまうのは、やっぱり(某)の世代とか、母校(高校)の、実際の学校祭の盛り上がりが大きかったのもあるんだろうな。。アレは尋常じゃなかった。。w

細かい点を言えば、あんなミニスカートでジャンピングとか(汗)、校歌のアレンジ、いつのまに準備してたんだとか(苦笑)、それはともかく(ぇ)、出来れば、まなびと一緒に全校生徒も歌うと良かったんじゃないかと。そうすればもっと一体感が出せたと思うけど。


★いまさらですが、『キノの旅』劇場版(前作)DVD見ました。やっぱり、ライトノベルでも、この作品はしっかりしてる。
個人的には、映画本編より、『塔の国』の話が良いですね。この作品を見た観客がどんな事を受け取ったか、色々違いが出てきそうな寓意が込められてると思いますが、小さな視点・大きな視点、共に見方を変えるとまた、重層的な寓意が読み取れると思います。
直裁的ですが、今の日本の様子と照らし合わせて見るのも一興。『寓話』として上手く出来てると思う。

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