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  • 2009.01.02 Friday
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夢日記

★合唱コンサートを聞く。ロシアの合唱団。「ロンドリンゴ、ロンドリンゴ…」「ワンダバ、ワンダバ…」とか聞こえる。
椅子で横になる。

★世界地図で、ロシアからヨーロッパに伸びているトンネル(?)の絵が乗り物っぽく見えるので、「日記用に」と、絵に書き写してみる

★販促ポスター。松本零次の999、ハーロックの大判
店の届いた景品類を、若手芸人に配る。「勝った人から好きなのを選んでもらいますが、店で使うものは外します」

ヤマトの主砲発射シーンを、絵に描いて見る。

★公園で、やくざと揉める。なぜか自分が「風の大地」(ゴルフ漫画)の主人公のようになっていて、穏やかにやくざの言い掛かりを受け流している。ふと、脇にいた子供がピストルを持っていて、その子のピストルをさっと取り上げると、そばにいた、藤岡弘のような刑事のスーツのポケットに入れて、電車に乗り込んで逃げる。

電車は、複雑に折れ曲がった鉄橋を登って進む。鉄橋には、なぜか水が流れ続けている。
季節は夏のようで、水が涼しく感じられる。乗り合わせた、昔(昭和)の映画に出てくるような少女が、「うち、東京は暑ーて暑ーて」と言う。

★<横山三国志がリアルで動いているような世界>“老師”のような人物(になっている(某))が、実家の近所(3丁目商店街)で、ビニールのような長い布を「気」で練って棒にして、棒術を弟子に教えている。
「(弟子の友人・ライバルの)●●も、こうして訓練して、2万の軍で3万の軍を倒したものじゃ。」しかし、目の前の廊下(いつのまにか、室内にいる)を、敵が近づいてくる。「敵は今、勝ち戦で乗っているが、こちらは訓練を始めたばかりで、戦えば負ける」と思い、弟子に「今は隠れるのじゃ」と、部屋の片隅の布団に潜り込む。しかし、見つかってしまう。「見つけたぞ、○○め」「ほっほっほ」と笑いながら、潔く諦めて出て行く。一緒に見つかった弟子を助けようと、わざと「かの者は知らぬ。あんな者は放っておけ」と言い捨てる。
普通の軒並みの一角に、中国風の祠のような建物(電話ボックスぐらいの大きさ)があり、ちょうど頭を置く位置に、断頭台があり、そこに(横山版)趙雲のような男が立っている(でも、名前は王允らしい?)。顔を祠の中に向けて頭を置き、後ろから首を刎ねられるが、男が上手なのか、まったく痛みを感じない。

死んだはずの自分と、同じく処刑された仲間が、幽霊になっているのか、若き曹操のような男の周りに集まっている。自分を含めた仲間たちを、かつて「七人の賢者」と呼んでたらしい。煩がっている曹操の周りで、皆楽しそうに「これだけ揃えば、いろんな研究が出来るぞ」などと言っている。机に置いてある「大阪のお菓子」を勝手につまんでみたりする。

★とある洋館。「素敵探偵ラビリンス」の少年のような自分。部屋で、使用人の青年が何か調査をしている。「焦らず、一息ついてください。」 突如、飼い犬が唸り出す。「なにか、凄い妖気が迫って来ている…!」 ドアを開けて、通路から逃げようとするが、四方の壁をすり抜けて、土色のゾンビのような男たちが迫ってくる。とっさに思い付いて、ジャンケンをしかけてみる。「負けたから、3分間、動かないで」と命令してみると、効果があったようだ。次々とジャンケンですり抜けて行く。ようやく、洋館を脱出するが、「ヤツらは向こうから来た。とすれば、西に逃げるしかない」と、西に向かって走り出す。
そこに、1人追いかけてきて、捕まりそうになるが、もう1人、別の男が追いかけてきて、なぜかもう1人と争い出したので、「しめた」と思い、その隙にまた逃げる。
夕暮れの学校のグランドに出て、小さい倉庫のような建物に隠れるように走り、残飯が入ったようなゴミ袋の下に身を隠す。これで暫く、やり過ごそうと思っていると、足音が近づいてくる。「もうダメか」と思ったら、追って来たのは、「ルパン三世」だった(顔は全然違うが;;)。「オレのところに、通報があってな。」 これでもう安心、と思ったその時、周囲をロボットやヘリに囲まれる。「我々は、○○国の者だ。お前たちを、国へ連れていく。」あえなく捕まって縛られ、絶対絶命?

★ロシアの戦争初期。皆、油断している間に、ドイツの戦車が迫ってくる。急いで逃げようとするが、先々で、味方の兵や領民、政治局員までもがのんびりしている。
途中、味方の戦車を随伴した部隊も見かけるが、「戦車」とは名ばかりの装甲車のようだ(戦争初期だから?)。
倉庫のような中を進むうちに、“裸足”でいる事に気付き、靴を探して、適当なのを見つけて履く。
雪原の中の川原。四角い筒のようなものを覗いて、対岸の敵へ射撃する。
味方の部隊が、銃底に、鉄の筒がくっついたような機関銃を撃っている。

雪原を1人進む。爆撃機から逃げて進むが、「足跡がこうはっきりしていちゃあ、見つかってしまうなぁ」と思う。なぜか雪原の中に、「部屋の隅」のような壁があって、そこで雪をかぶって隠れようとする。

★昔の実家。「不審者を探しに来た」らしい役人のような男が来て、たまたまトイレに隠れたところ、トイレには地下組織の一員らしき少女がいて、「これに乗れ」と、軽装備のパワードスーツらしきメカを指す。仕方ないので、それに乗って、胸の上の装甲がないのが気になりつつも、「先手必勝よ」と言われるまでもないと、ドアを出てすぐさま、男を撃ち殺す。そして、他の部屋で寝ている仲間(?)を、まるで「見た者は殺す」とばかりに、次々と撃ち殺して行く(なぜかこの時点で、自分の意識であるにも拘わらず、これが「コードギアス」のアニメの1シーンだという設定になっている?)。「放送を見逃してるうちに、いつのまにかこんな話になっていたのか」と、ゼロの非道さにちょっと驚き(←撃ち殺したのが自分の意思ではなく、あくまでアニメの設定という事になっている;;)


★大学らしき中で、身体検査。2人ずつ座って待っていると、自分たちの番に。作法にうるさいらしく、検査前の起立をやり直しさせられる。
眼の検査らしいのだが、上下左右に動く「穴」を見るように言われ、追いかけて見ると、わざと(?)どんどん早く動かしてくるので、必死に追い続けていると、今度はホースから出る水を眼に当てながら見るように言われる。それでもなんとか追い続けていると、突然、隣りに座って待っていた男が、いきなり尻を触ってきたので、少しオーバーに怒ってみせたら、先生がそいつを「失格だ」などと叱る。
その時、検査室のドアを叩いて係員らしき数人が来て、この先生の検査が異常だというので処分を下しに来たらしい。

学校内を回ってみると、だんだん人が減っている。どうやら生徒たち次々と殺されているらしい。ある部屋に入って目にしたのが、机の上に転がっている頭蓋骨2つ。1つは顔の面だけで、緑のカビに覆われていた。
無性に叫びたくなり、「あーーーーっ!!」と叫んだところで(終)。

夢日記

★夢日記。
☆コンビニのようなお店で。パンの耳を分けてもらう。

☆学校(高校?)の昼休み。母校なんだけど、今の職場の近辺。家々の間の小道から、ある家の中をとおる抜け道があって“いつものように”そこを通ろうとしたら、家の主人が出てきたので、「ああすみません、ここは通れなかったんでしたっけ?」と言い訳して退散。
別の抜け道を探そうと、色々な家やバーのような店が入っている小さな共同ビルの一角に入る。が、各店の奥に進んでも行き止まり。
途中の部屋で、押し入れのカーテンに触ると、実は老婆のベッドだったり;;
なんとか屋上階に出ると、小さな動物園らしい。そこでやっと、外に通ずる出口を発見。
時計を見ると、昼休みがもう終わる時刻で、あわてて学校(場所は今の職場;)に戻る。

「購買の当直なので、体育は出なくて良いはず。。」と思いつつも、急いで教室に戻ると、他のクラスの教師が、(某)を「●●ちゃん〜」となぜか「ちゃん付け」で連呼しながら探している(謎;)。また、教室内では、他の教師が(某)に「ちょうど良かった」と、なぜか(某)が今日から委員長だと告げる。

体育のはずが、皆教室にいて、そのままHR。で、なぜか級友の学生帽のデザインが変わっていたり、高校なのに校章バッヂが「中」のデザインだったり、さらに放送で「新しい校歌」らしき歌(最近のJ−POPのような)が流れたりして、皆聴いている。その曲の後半で、間奏の後、また歌がはじまるタイミングを、生徒に当ててもらうという企画付きで、なぜか校外にいる生徒が、競ってバイクで走って来たりするので、「それは危険ではないか」というツッコミも(それ以前の問題なのだが;;)。
その後、さっきの教師が、新しい担任らしく、説明を始める。その間、後ろの傍聴者(地元紙の記者?)から携帯の着メロが流れたので、新担任が注意すると、何か言い訳をしながら出て行った。
ともかく、(某)は「委員長としては、このおかしな校歌について訊かねば」と思い、元の校歌を思い出してみる。「〜南が丘の〜…あ、これは小学校のやつだ;;えーと、…〜もーとめよいざや〜…あ、これだ。。」
説明の後、新担任が「何か質問は?」と締めようとしたので、生徒たちが口々に言い出す中、(某)が大声で、「皆を代表して、さっそく」と質問する。「まず、前学期までの担任はどうなったのか? そして、校歌や校章をなぜ変えるのか? そもそも高校なのに、なんで「中」のデザインなのか。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★なんか「まなびストレート」を思い出させる夢だ。。

夢日記。

昨日買ったCDの『時よ、前進』、たぶんモスクワ放送局のテーマ曲だと思うけど、これ凄いな。“燃え”っつーか;;なにかの戦争映画のテーマ曲みたいだ。

★昨夜は、仕事帰りにM1君とラーメン食いに。またもやM君、“今月で辞めます”と。これで何度目だよ(笑)。まあ担当のフィギュア売り場が“撤退”じゃあ、やる気もなくなってしょうがないけど。とても普通の本屋には見えないウチの“フィギュア売り場”ですが、改装時に比べて、全く売れなくなってるんで“撤退”らしいのだが。“ブーム的なものだからしょうがない”っちゃぁしょうがない。

しかし、時間帯によっては店が回らないほど“人が足りない”と言いながら社員も店長も“辞める”と言い出し(苦笑)、おまけに昨日の(某)の休日が、また売上最低?(レンタルの方)だったりして。。どうにも“見切りをつけてる”ような感が。

★『マリみて』OVA3巻。どんどん話が、マンガっぽく(?)なってるような。。
ジャケットのシュールなイラスト(パンダに抱きつく赤薔薇様;;)が“?”でしたが、、なるほど、そういうオチか。。(苦笑)


★夢日記。

★昔の実家の社宅の部屋が、なぜか今の仕事場(レンタル店)になっている。

★ある建物で、うちの会社のレストランがある。ところが、そのレストランのフロアの一角を、全く別のテナント(寿司屋?)に貸していて、そちらに客が集まっている。“おいおい、なんで同業にテナント貸してるんだよ。。”
一方、うちの方は、某社員がトイレに入ったまま戻って来ず、皿も洗えない。“…これじゃぁ、話にならん。。”

★映画館の前で、掃除をしている。中から呼ばれて、上映時間になったので、映写機を回せと言われるが、初めてで操作が判らない。お客がざわつき始めて焦るが、よく見ると“登録キー”を回すらしいのを見つけ、回すと映画が始まったのでホッとする。
ちょっと古いヤクザ映画のような上映が始まった。

★道路を、大勢で、なにか座ったままのようなカンジで、競争のように走っている。

★学校のようなところで、誰かとペアで、なにか曲の演奏を即興で披露する事に。他の人の順番のうちに、ペアの相手と、打ち合わせをして、何の曲か、どの音で始めるか、決めておこうと思うが、知ってる曲名などが出てこない。『ゆ…ユーモレスク…?』

★校舎を去ろうと、細い道を歩くと、道端でしゃがんで話しをしている2人組から、たまたま並んで歩いていた男と一緒に非難される。それを聞きつけた隣の男が怒り出すが、一緒に歩いてた(某)に対しても、“なぜ怒らない?”みたいな調子で責めてくる。『まったく、今の若い者は、、』と言うので、『そういうアンタは幾つだ?』と訊くと、『40だ』『じゃあ、殆ど同じだ』とかいう会話に。

★どこかの大きな部屋で、“誰々の研究がどうのこうの…”といった話し声が聞こえる。ふと机の頭上に、大きな箱(機械)のような物があり、なにかの研究で作られたものらしいが、“もうこんな物は必要無い”と、高いところから落とす。

★狭い部屋でたまたま付けてあるTV。アンパンマンの主題歌が流れている。

夢日記(かなりハード;;)

今日の夢日記は、一部過激な描写があるので、気をつけてください(苦笑)。




色々なエピソードはカットして、最後の夢を。

★ある家を訪れ、風呂を借りて入る。が、これはどうも、なにかの“ホラー・ゲーム”のシナリオらしく、ここで“湯船に入って、体を洗う”と、分岐でBAD・ENDに行くらしい気配が!?

“しかし、今日はこのまま泊まりになるなら、ちゃんと入っておいた方がいいよなぁ。。”と、意を決して入ってみる。すると、、、狭い風呂場の入り口・引き戸のガラスの向こうに、大きなナタか何かを振りかざした男が。。!?

“…しまった、やっぱり、BAD・ENDか!?”と思い、湯船に浸かったまま、洗面器を掲げて防御しようとするが、男のナタは、(某)の頭上へと。。!!
(ここでなぜか、(某)がゲームのキャラらしき女の子キャラになっている;;)

直撃を受けて、倒れたらしい(某)は、なぜかその男から女性キャラに変わっていた襲撃者に組み伏されていて、その女が顔を近づけてきた。(ここでまた(某)も元に戻っている。) “何をする気だ?”と思ったのもつかの間、彼女の口から(某)の口に、口移しで、粒状・液状の“何か”を流し込んできた(何か液状の食物なのかもしれない)。
勢い良くどんどん流しこまれる液粒は、留まることをしらず、胃袋から腸へと、どんどん押し込まれていく。腸のあたりをゴロゴロ駆け巡る辺りで、ものすごい激痛が;;

気が付くと、(某)だけ布団の上で寝ていて、激痛を必死にこらえていた;;

忘れられない夢日記。

数年前に見た夢日記。

★第2次大戦中、イタリアかどこかの、国境近くの村。ドイツ軍が進駐してきた。
村でナチに反対した者は、捕らえられて処刑されているらしい。

(某)はこの村の青年。ある日、村人の殆どが集められ、学校のような建物の中で、(某)たち青年を前に、ナチの将校が話し始めた。
『君たち青年は、進んで我々と一緒に戦うべきだ。同志となる者は、前に出たまえ。』

むろん、後ろには、(某)たち青年の家族らがナチによって集められている。事実上の強制である。

こうなっては、家族を守るためにも、進んでナチに協力する意を見せるしかない、と考え、(某)が名乗りを上げる。続いて、村の青年たちも、次々に名乗りを上げた。

こうして、村のユーゲント部隊が組織され、ナチによる訓練の日々が始まった。

★決して本心からの恭順ではなく、村や家族の為にナチに協力する歳月が流れ、やがて、連合軍がナチスを敗退させつつ、この村に向かっている知らせが届く。
『やった、これで自分たちも解放される。。』と、ユーゲント部隊の皆が思っていた。

ところが。

連合軍と、ナチスの戦闘が始まり、自分たちユーゲント部隊は、“解放してくれる”はずの連合軍の砲撃の矢面に立たされる事態になり、愕然とする。

ナチスが本部を置いた学校の中に、立てこもったナチスと一緒に自分たちユーゲント部隊も篭城して、迫り来る連合軍の戦車・歩兵の圧倒的な砲撃・銃撃に対して抵抗を余儀なくされる。
“自分たちを助けてくれる”はずの友軍によって、1人、また1人と倒れて行く青年たち。
校舎の壁に隠れて、窓から、迫り来る連合軍に銃を向けるものの、その銃口の虚しさに躊躇して引き金を引けない。そうこうしているうちに、飛びこんでくる銃弾で隣の青年がまた倒れていく。

『もはや、自分たちは、解放軍に“敵”と見なされて死にゆくしかない。。ああ、何ていう運命の皮肉だろうか!?』

眼前に迫り来る死への恐怖や、皮肉な結末への嘆きが頭の中を渦巻く中、連合軍は校舎の直前まで進んで来た。。

(終)

夢日記。

★道端で、後輩に、『ほら、あの城壁を見て。あそこも昔は、木があったのが、今は無くなってしまった』と話す。

★かつての仕事場のカラオケBOX。BOX内のTVで、ネットラジオを見て(聴いて?)いる。
いつのまにか満室になり、他の客が『空きますか?』と尋ねてきたので、部屋を譲る。

★地下をアジトにしているヤンキーグループの一員に。何かのモニターで、地下通路のマップをなぞると、網掛け表示で、その部分がリアルでもカモフラージュされて発見されない、というハズなのだが、急に網掛け表示が解除されていく。『何事か?』と皆困惑していると、実は赤外線か何かの照射で、カモフラージュが見破られてしまうらしい。

★サンデーか何かの漫画が、リアルになって。中学校。ちょっと気弱な男の子が、放課後、校舎に戻り、職員室へ。何かの合宿の許可を貰おうと、担当の教師に書類を提出する。教師が、『これではダメだ』と言うが、すぐに『正しい書き方』を教えてくれる。
この時点で、(某)が漫画の世界に参加・少年の友人に?職員室での様子を見守りながら、廊下でなぜか漢字の書き取りをしていると、通りかかった教師に感心される。

★とある小学生くらいの男の子の相手をしている(家庭教師?)。男の子に腕立て伏せをさせようと、自分で数を数えながらお手本を見せてみる。

★何かの作文コンクール。他の提出者の優勝が決まった後、そういえば、本当は自分が一旦、優勝に選ばれたのを思い出す。『そうだ、確か去年の内に優勝に決まったのを、基準がどうのと横槍が入り取り消し、しかもその後、その話は無かった事に、、』どうも去年からついてない、とふと思う。

夢日記。

★夕方、TVアニメ(『遊戯王』?)を見ている。
敵キャラが、丸藤?を捕まえて空から落下、十代も一緒に落下。丸藤?を助けようと、空中を落ちながらも近づこうとする十代。
敵キャラも落下しているので、モンスターを呼ぼうとするが、モンスター同士が空中で戦っていて呼んでも来ない。
だんだん、地上が迫ってきているのに、『おいおい、やけに平静だな』とTVを見ながらツッコミを入れる(某);;
ビル(ホテル)の横を落ちている最中、仲間のキャラが各部屋でそれぞれ過ごしているが、窓の外を落ちている十代に気付かない。
すると、大きな木が真下にあって、木につかまって助かる。『おい、そりゃムリがありすぎ』と更にツッコミ;;

木の枝につかまってホッとする十代だが、さらに枝が折れて落下;;

とか見ているうちに、『あれ?7時から始まって、もうすぐ8時だけど、まだ終わらないってことは最終回じゃないのか?』と、ふと疑問。
EDが流れ出すが、なにか違うアニメのような。。?
EDの間、なぜか急に『マジンガーZ』の歌を思い出し、歌ってみる(某);;
EDの後、短い本編が。マフィアのボスのような渋いオヤジが、若い頃の様子(大きな家の前で、子分をかくまう)が回想で1カットだけ入り、すぐに今の、頭のはげた姿に(でも渋い)。庭先でワインを飲んでいると、“影武者を務めてきた”らしい男が。ちょっとした感動の対面シーンになるかと思いきや、その男はトイレに入っていて、子分が鼻をツマミながら待っている;;
ボスの男が苦笑いしてオシマイ;;

なにかのCMが流れ、『配達区域は、ピザーラと同じ地域になります』とのアナウンスが。
なぜか、それを聞きながら『ピザーラと同じ…』と、パソコンに入力している(某);;

夢日記。

★東京の地下鉄の端の駅から、なぜか札幌に戻ろうと、ホームへ。
エスカレータを上る際、手すりのスピードがずれているのか、背中からひっくり返りそうになる。

ホームで切符を買おうとして、1100といくらお金を券売機に入れてる間、昔の級友によく似た学生?が、勝手に350円とかのボタンを押してしまい、そこでケンカに。そいつは勝手に行ってしまったが、なぜかその母親が、これまたなぜか近くにいたうちの社長に、その事で逆切れて文句をつけている。

★マイミクさん数人を含めた合宿みたいなのがあって、青年の家みたいなところで、大勢で寝ながらTVアニメなどを見ている。

そんぴさんに、描け布団を巻き取られる(笑)。

★…なんて夢を日記に書いている。絵日記で、建物の様子も(驚くほど上手に)描いてたり(上手すぎて再現できん;;)。

TVで、とある問題児を集めた学習塾の様子をドキュメンタリーで流している。初めは日本の塾だったが、なぜか途中からアメリカの塾(同じ塾&先生なのに)に?

1人の生徒が、“初めは、うまく感情が制御できなくて、他人に噛みついたりしていたけど、今はしなくなった”という話を聞いて、“そういえば、マイミクさんで、噛み付かれたと言ってた人がいたっけ”と思いだし(※夢の中の記憶)、マイミクさんの日記を探してみようとする。生徒の名前を確認しようと、なぜか手元に、そのTV番組のDVDが。。


夢日記。

★大学の建物の中で、高校時代の級友に会う。ちょっと話をして別れ、建物をエスカレータで降りると、どこかの婦人が、『娘を探している』という。なにやら、自分の娘が、勝手に大学を受験しに来ていて、連れ戻しにきたらしい。『あそこにいるのが、そうかも?』と、それっぽい女子高生を見かけるも、そのままその場を去る。

★高い鉄橋の上を走る汽車。油断すると、線路から落っこちそうなので、落ちないように念じる(?)。

★マイミクさんらしき人と乗り合わせ、開けてきた都市の風景を見ながら、『ああ、あのビルは、○○のですね』と言うので、『良くご存知ですね』と返すと、『うちの会社で扱ったものですから』とか『僕は都会人ですから』などと仰る。
一緒に降りて、山を下ると、途中に遊園地があり、“世界一早い”という歌い文句のような、ジェットコースターと回転する乗り物がくっついたような乗り物に乗る。最後は乗り物の中で強烈に振りまわされ、『こりゃあ、心臓に悪いわ』と呟いて降りる。

★どこかの建物の、小さいホールで、NHKの公開イベントで、有名な時代劇番組の主役女優が、その時代劇の役を模しながら、即興でコントを繰り広げている。素人芸にしては、なかなか上手いなぁ、と感心していると、イベントの意向なのか、強制されたような拍手が起こる。“そこまで凄い芸でもなかろう”と、会場を見回すと、ごく何人か、拍手をしない者もいる。
すると、関係者か誰か(2人組)が近づいてきて、『拍手をしないと、法律でどうのこうの』と言い出し始め、『ちょっと待った、あんたら誰よ?法律がどうのと言うけど、役人?』と訊くと、『うちは民間ですが、○○で、、』と続けるので、『どこの誰だか判らんのが、何で法律がどうこう抜かすんだ』と言うと、横にいたマイミクさんらしき人が、『依託だから権限はあるんだろう』みたいな事を言う。そして、そのマイミクさんも、何やら彼らの取り締まりの対象になってるみたいで、『ここは逃げる』と。(某)と合図を交わして、隙をみてダッシュで逃げ出す。
川原の土手に、緑が生い茂ってるので、その中へ逃げ込もうとするが、川原の下までは続いておらず、諦めて土手を登る。街中の原っぱで、手にしていた大きなビニール傘を広げて、その中で隠れてやり過ごそうとマイミクさんが。『それはムリだろ』と思ったが、『まさかこんな傘の下にいるとは思わない』という作戦らしく、実際に隠れていると、車で追ってきた2人組がこちらを見ている。『ヤバイ!?』と思ったが、そのまま通りすぎて行った。『やれやれ;;』とホッとするのもつかの間、今のうちに、本格的に逃げることに。
ドヤ街の一角に行き、ここで逃亡の手筈を。マイミクさんの友人らしき男と会い、彼が、実家が農家だというので、食料の援助を頼む。どうやら前にも逃亡歴があって、慣れているようだ。

夢日記。

マジンガーZのコクピットが実物大で再現されている。
「へー、マジンガーって、ワープロのキーボードで操作してたんだ。。」

マジンガーの横には、いろんなグッズが。その中に、「ガンダムカメラ」という箱を発見。どうやら、ガンダムやドムの頭を模した双眼鏡らしい。。プラモデルのような組みたて式。

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