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  • 2009.01.02 Friday
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終了アニメとか亀井さんとか

気が付いたらもう4月…

★というわけで、もう新しいアニメも始まってますが、その前に終了アニメとかについて。

★『キミキス』〜えー結局まお姉ちゃんですか…別にいいんですけどね。。
で、くりゅうさんはツンデレと;;

★『マギカ』〜はまあ絵もきれいだったし良く出来てたと思うんですが、だからといってコレというほど面白かったわけでもなく…やっぱり話がベタすぎなのかな。。

★『バンブレ』〜こちらも流し見程度で。珠ちゃんは主人公だけど物語の核ではないのね。まあそれはそれでアリなんですけど、(某)は嵌らなかったな。

★『アリア』〜先にコミックで完結読んでしまったんで、コミック通りというか…(苦笑)。
その後の灯里、アニメの方は普通(?)でしたが、コミックの方は、なんというか“ギャル”っぽい色気になってたような印象が…(汗)

★『遊戯王GX』〜実はコチラも終わってたのでした(笑)。意外にも、この『GX』編、結構好きだったんですよね。主人公のキャラが“ヒーロー”らしくて。
最後は初代遊戯とバトル!なかなか乙ではないですかw

★『狼と香辛料』〜まあホロが人気なのは判る気もしますが(笑)、個人的にはどうも、“なぜこういう物語を書きたかったんだろう?”というのが素朴な疑問で良く判らない。。趣味といえばそれまでなんでしょうが;;

★『ガンダム00』〜あれ?終わってた?(汗)。
うーん、色々あちこちでダメ出しはされてるんですけど、(某)としては結局、物語の中で主人公たちが何を目指してどう志して行こうとするのか、そのへんが主軸となるべきなのになってないので、見ていても“何がなんだか”的な感想にしかならないような気がする。
前の『ガン種』は、それがベタすぎてダメでしたけど、『00』は逆の意味でダメ、というか。
5人いて似ている設定の『W』なんかは、そこら辺構成も各キャラの動かし方も、とても良くできていたと比較してみたり。まあ世界設定は違うので単純比較はできませんが、それにしても、“キャラを動かすための算段”がシナリオの段階で全く出来てないと見えるのはどういう事だろう?黒田さんともあろう方が。

★『絶望先生』〜だんだん、(某)の世代でもついていけないネタが出てきましたが(笑)。。
とりあえず『絶望放送』はまだ続くので楽しみです;;

★『True tears』〜地元でも反響を起こすだけのレベル、クオリティというのは判ります。『らきすた』みたいな作品だったら、たぶん県議会で取り上げたりしないでしょうし。
元々、西村監督といえば、既に『うる★やつら』の中でも、“こういう作品”を作りたい、っていう意欲が見る側にも伝わっていて、それをこの作品で、思う存分やれた、ってカンジでしょうか?

ただ、(某)個人的には、もう共感する歳でもないので(苦笑)、ていうか、元々こういう主人公には共感しないか;;今ひとつ、いやふたつみっつくらい、ピンと来ませんでした。

あと、ヒロミみたいなヒロインは、これまた個人的にいけ好かないので(笑)、どうして坊ちゃんが最後ヒロミにいっちゃうのか理解できん(苦笑)。まあいいんですけど別にw

★『シゴフミ』〜主人公のエピソードに物語をシフトしてしまって、最初の寓話的な各話構成パターンが消えてしまったのが勿体無いような…まあ良いんですが。

★『BUS GAMER』〜3話であっというまに終わってしまいました…つーか、終わってないじゃん(笑)。
まあ、単発のOVAってカンジでしたね。。

★『アヤカシ』〜後半、割と話の続きが気になって見てましたけど。。特に残るものはないなぁ。

★『みなみけ』〜最終回で、前作のOP使ってましたが、、ちょっと反則?(笑)

★『獣神演武』〜カンフー映画へのオマージュ、ってカンジでしたが、結局、物語世界にもストーリー自体にも目新しいものがなく…というカンジでしたね;;


…終わってみれば、『ARIA』と『シゴフミ』(途中まで)くらいですかね。。終わってないので『ペルソナ』もありますが。。
意外に収穫少ないな。。



★終わりといえば、『おとボク』ラジオも…最終回が船上クルーズって、どうにも微妙な…(それも食事ばっか 笑)

もう『DC』ラジオと『絶望放送』しかない…と思ってたら、こんなのが始まりますよ!!

http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_131.html
メイドガイラジオ! 小山力也が!このキャラで!!(笑)

…ちょっと楽しみ…w


★購入コミック。
『陽だまりのピニュ』3巻。発売日、1冊しか入ってこなかったので、ようやく;;

『指先から伝わる』
http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=164635

古田アキラっていったい…と思ったら、亀井さんじゃありませんか(苦笑)。

実は、ウチの店に1冊しか残ってなかったので、女性コミックの担当さんに『残り1冊ですけど、コレ買いますんで…』と言ったら、『ああ、実は県内の作家さんなんです』と言われ、(某)も『さすが担当さん、よくご存知で(笑)』と返してみたり;;

ただ、今回、“原作”は別の作家さんで、亀井さんは“画”の方なわけですが、正直、亀井さんオリジナルの作品と比べてしまうと、どうだろう。。
まあBL自体、そんなに読んでいるわけではないので(苦笑)、原作の作家さんも全く知らないのですが、原作の物語がイマイチ、、ていうか、亀井さんのオリジナル次回作に期待したい(苦笑)。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★夢日記。
★冬目さんの漫画を、お客に『朗読してくれ』と頼まれる。読み出すと、漫画ではなく国語の教科書のような小説。漢文のような文体で難しい。『…この年に水溢れ、村の生き物が全滅…』みたいな話。

★外国人たちと一緒に、自主映画を作ることに。集まったロビーでTVアニメを見ながら話をしている。
(某)が監督するパートと、彼らが作るパートがそれぞれ独立したオムニバスの企画らしく、『さて、(某)も撮影に取りかかろうか』と動き出すと、ふと『ところで、制作費は?』との声が。そういえば、ある金額支給されてるハズだけど、どうなってたっけ…?と思いつつ、会計ノートを手にした外国人スタッフに『ここまでの使った金額のトータルは?』と訊くと、支給分を遥かに超えてるらしい…;;
ちょうど目の前を、彼ら<外国チーム>が撮影の為か、大きな土管とショベルカーを乗り回している。。『いったい、どんな映画撮ってるんだ…』と、これじゃ金が飛ぶのも当たり前だな、、と納得;;

★夜中。店の前に猫が1匹。中の方を見てじっとしている。その猫を横目に店の脇を廻ろうとして、何かにぶつかったと思ったら、、子猫たちが組体操のように段々になって壁を作っていて、それにぶつかって壁を倒してしまった模様;;『いったい、何匹いるんだ。。』と思って進むと、店の壁際に3つ、4つと、三角形に固まった猫の小隊列が;;
『分隊がたくさん…これは、猫の1個大隊か…?』

★学校の教室。午後からの授業で、恐いカンジの女性眼鏡教師が、『ひとりずつ、“発表”してもらいます』と言う。皆それぞれ、特技とか芸らしきものを各自の席上で披露していくのだが、(某)は『何かまともな“芸”などあったか?』と悩み。ふと、目の前の鏡(?)に、自分の顔が映ってるのを見ると、ふと首を振るたびに、髪の毛がヘリコプターのようにギュルギュル回転しているのを発見。『これはいける!』と思ったが、でもこんなのお笑い芸じゃん、やっぱり、“即興詩”とか出来んかな、とか考えているうちにチャイムが。『次回までに練っておこう』とか考える。

★幕府の将軍様の奥方様のご葬儀だとかで、将軍様を車でお送りしている模様。横に乗っている(某)は、車がジャリ道を飛ばして窪みを通るたびに体が浮く。
どうやら、将軍様をお送りしていたのは、ルパン三世だったらしいのだが、お屋敷について将軍様が、ルパン3世とゴルゴ13ともう1人の名を挙げて、なぜか悪態をついている。


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